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B型ベビーカーポキットプラスの口コミ評判。サイズは?収納バッグはある?

ポキットプラス キッズ・ベビー
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ポキットプラスはgb(グッドベビー)ブランドから販売されているB型ベビーカー。「ポキット」から「ポキットプラス」にリニューアルして登場です!

 

ポキットは、折りたんだ時のコンパクトさ、それ故の便利さが人気の商品。

そのポキットプラスの口コミ評判、また、サイズや収納バッグについて、特徴、機能性などをご紹介します。

 

 

ポキットプラスベビーカーの口コミ評判は?評価はどんな感じ?

 

★最初のうちは、ポキっとプラスの折りたたみに苦労したが、何回かやってると慣れた。自転車のカゴに入るサイズなので、上の子のお迎えと、下の子も連れて公園遊び…なんてことにも使えて凄く重宝しそう。メインベビーカーには、エアバギーを使っているため、それと比較するとやはり操作性は非常に悪いが、それでも他のベビーカーと遜色ない感じ。しかし、ベビーカー自体が軽いので、ハンドルに荷物を掛けたりすると後ろに引っくり返りやすくなるため、まだ子供の体重が軽い場合には少し危険かも。いろいろ考えると、メインベビーカーとして使うには、やはり不便ではある。そして持ち運びにはできれば専用の収納バッグがあると嬉しい。子供を抱っこしながら折り畳んだポキットプラスを手で持つのは大変なのだが、ポキットが入るサイズの袋がなかなか見つからなくて困っている。

★自転車+抱っこ紐のペアで出かけることが多いが、子供は2歳3ヶ月で12㎏…とても重く腰痛も酷いため、自転車のカゴに入るベビーカーを探していてポキットプラスを見つけた。使用しているパナソニックギュットアニーズの前カゴにスッポリ入る大きさ。折りたたみの動画を見る限り、スムーズに開閉できているが、自分がやっても簡単にできないのは、コツの問題か?開くときが一番苦労する。ただ、開閉には苦労するが、子供にとっては乗り心地は良いようで、とても気に入っているのでもっと早く買えば良かった。
その後、あまりの開閉のしづらさにお客様センターに連絡したところ、使用していくうちに硬さがなくなるとのこと。「座面は膝で押し出すと良い」と聞き、何十回もやっていたらやりやすくなった。YouTubeでの動画とやり方が違うので注意した方が良いかも。背もたれ部分は、数回調整で緩くなった。

★前のバーションのポキットから検討していたが、それは販売停止になってポキっとプラスが販売されていたので購入。前のタイプよりも値段は高いが、やはりリニューアルしたものの方がシッカリしている印象だ。サイズのコンパクトさは変わらず、場所をとらないので本当に良い。ただ、収納バッグがポキットプラスには付いていず、丁度良い袋もなし。適当に入る袋に入れたら逆に袋が大きすぎてコンパクトさの意味がない。収納バックを別売りでも良いの販売して欲しい。

★今更もったいないか?とも思ったが、どうしても電動自転車のカゴに入るベビーカーが欲しくて、第二子のためにポキットプラスを購入。自転車はパナソニックのギュットアニーズDXだが、ウルトラコンパクトサイズにしなくても入る。コレで自転車で出かけてもベビーカーを使える。実際に使ってみたところ、自転車に乗せることができるのはやはり凄く便利。ただ、カゴにポキットプラスを載せてしまうと荷物が入らない。
併用して使っているA型は同じ重さくらいだが、何故だかポキットプラスの方が操作性は良いし、シッカリもしているので、全く折りたたみのベビーカーっぽく感じない。しかし、しばらく使用していると、リクライニングが勝手に緩んでくるのが気になる。コレは初期不良なのか、ポキットプラスの仕様なのか不明だが、不便に感じる。

★以前のタイプは色展開もポキットプラスより多く、価格も安かったようだ。そして二人目なので迷ったが上の子の自転車移動が多くなり前カゴに入るということで思い切って購入、結果良かった。ただ、専用の収納バッグも販売して欲しい。

★飛行機に持ち込むためにポキットプラスを購入した。デザインもカッコイイし、かなり小さくなる。最初からB型ベビーカーとしてコレを買えば良かった。

 

 

B型ベビーカーポキットプラスの特徴、サイズ・収納バッグについて

 

ポキットプラスのココが良い!って特徴をご紹介しますね~。

ポイント1:高機能でありながらリーズナブル

ベビーカー「ポキットプラス」は、その小ささで人気だった「ポキット」の後継種。
約4.9㎏という軽量でありながらも機能性も充実しています。シートの横幅や座面の奥行にゆとりを持たせた設計で長く(生後6ヶ月~17㎏・4歳頃)快適に使うことができます。

・シートリクライニング機能
・トラベルシステム対応機能
・コンパクトサイズへの折りたたみ機能

 

ポイント2:世界最小クラスのコンパクトさ

ポキットプラスは、2アクション折り畳むだけで驚きのコンパクトサイズになります。
更に後輪を折りたたむことで高さが更に縮小するので、シーンに合わせて使用可能。
※ポキットプラスを開く時は、両ハンドル前方にあるボタンを押しながら膝で軽く押し出すだけ!展開する手軽さも魅力です。

・コンパクトフォールド:2アクションでスピーディーに折りたたむことができる
・ウルトラコンパクトフォールド:一手間かけて更に小さく~飛行機内への持ち込みも可能

 

 

 

「ポキットプラス」の商品仕様(収納バックなど)、「ポキット」と違いは?

「ポキットプラス」と「ポキット」の違いは、大まかに言うとサイズ的な部分においては、大差はありません。多少ポキットプラスの方が大きめで、ちょっと重いくらいです。
そしてその分、最大乗車重量が増えています。あくまでも目安ですが、対象年齢は3歳頃⇒4歳頃まで使える期間も長くなりました。

 

一番大きな違いは、本体を入れることができるやっぱり収納バッグが付属しているか否かってとこでしょう。前バーションの「ポキット」には付いていたのですがね…それだけが残念なところです。

口コミレビューでも、収納バッグがないことを不満に感じている書き込みもありました。せめてオプションでの取り扱いでもあればまだマシなのでしょうが…それもなし。

今後は、ぜひとも対応して欲しいものですよね…。

 

以下に、違いをザッと記載したので参考にしてください~。

【ポキット】
●対象月齢:7ヶ月~36ヶ月(最大乗車体重15㎏)
●サイズ]
・展開時:W445xD750xH990 (mm)
・コンパクト折りたたみ:W330×D180×H485 (mm)
・最小コンパクト折りたたみ:W330×D180×H380 (mm)
●本体重量:4.8Kg(バッグ付き)
●座面高さ:46cm

 

【ポキットプラス】
●対象月齢:7ヶ月~36ヶ月(最大乗車体重17㎏)
●サイズ]
・展開時:W470xD710xH101 (mm)
・コンパクト折りたたみ:W370×D200×H495(mm)
・最小コンパクト折りたたみ:W370×D20×H380 (mm)
●本体重量:4.9Kg
※レインカバー、収納バック付属なし。gbポキットプラス専用のアクセサリーの展開なし。

 

 

 

さいごに

ポキットプラスを購入するにあたっては、殆どの人が自転車に載せることができるベビーカーとして選んでいるようです。
しかしそれ以外でも、車への乗せ降ろしも楽ちんであることはもちろん、公共交通機関、飛行機内への持ち込みなどもOKです。

色んな場面に便利に活用できるB型ベビーカーポキットプラス、検討してみてはどうでしょうか。

 



 

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