レコルトソロブレンダーRSB-4とRSB-6の違いを比較して、どっちがおすすめか紹介します。
この2つ、どんな違いがあるのか、どっちがいいのか気になりますよね。
そこで、シエルRSB-4とRSB-6の違いを調べてみました。
主な違いは下記の通りです。
- 電源方式
RSB-4:コード式
RSB-6:コードレス(充電式) - パワー・回転性能
RSB-4:200W・約21,000回転
RSB-6:約17,000回転 - 使用時間
RSB-4:連続使用可能
RSB-6:約40秒運転 - 充電仕様
RSB-4:不要
RSB-6:満充電約2.5時間 - サイズ・携帯性
RSB-4:据え置き型
RSB-6:持ち運び可能
- コードレスで自由に使いたい方はレコルトのRSB-6
- 安定したパワーでしっかり使いたい方はレコルトのRSB-4
レコルトのRSB-4はコード式で安定した電力供給ができるため、毎回しっかりとしたパワーでスムージーを作りたい方におすすめですよ。
回転数も約21,000回転と高く、食材をなめらかに仕上げやすいので、口当たりにこだわる方にも向いていますね。
一方でレコルトRSB-6はコードレスで使えるため、場所を選ばず使えるのが魅力。
充電しておけばキッチン以外でも使えるので、忙しい日常の中でも手軽にスムージー習慣を取り入れやすいですね^^
本文では、ソロブレンダーRSB-4とRSB-6の違いについて表で比較しながらどっちがおすすめか詳しく紹介します。
レコルトRSB-4とRSB-6の違いを比較
レコルトRSB-4とRSB-6の違いをわかりやすく表で比較します
| 項目 | RSB-4 | RSB-6 |
| 電源方式 | コード式 | コードレス(充電式) |
| パワー・回転性能 | 200W・約21,000回転/分 | 約17,000回転/分 |
| 使用時間 | 連続使用可能 | 約40秒 |
| 充電時間 | 不要 | 約2.5時間 |
| サイズ・携帯性 | 据え置き型 | 持ち運び向き |
レコルトRSB-4とRSB-6の違いは下記の通りです。
- 電源方式
- パワー・回転性能
- 使用時間
- 充電時間
- サイズ・携帯性
1つずつ詳しく紹介していきますね
レコルトRSB-4とRSB-6の違い①:電源方式(コード式・コードレス)
| 項目 | RSB-4 | RSB-6 |
| 電源方式 | コード式 | コードレス(充電式) |
レコルトRSB-4とRSB-6の違い1つ目は、電源方式です。
RSB-4はコード式なので、コンセントにつないで使うことで常に安定したパワーを発揮できます。
途中でパワーが落ちる心配がないため、毎回同じ仕上がりを目指しやすいのが特徴。
一方RSB-6は充電式のコードレスなので、場所を選ばず自由に使えるのが魅力です。
キッチンはもちろん、デスクや外出先などでも使えるため、ライフスタイルに合わせて活用できますよ^^
レコルトRSB-4とRSB-6の違い②:パワー・回転性能
| 項目 | RSB-4 | RSB-6 |
| パワー・回転性能 | 200W・約21,000回転/分 | 約17,000回転/分 |
レコルトRSB-4とRSB-6の違い2つ目は、パワーと回転性能です。
RSB-4は200Wの消費電力と約21,000回転のスピードで、食材をしっかり攪拌できます。
回転数が多いほど、なめらかに仕上がりやすいのが特徴ですね。
RSB-6は約17,000回転とやや控えめですが、その分バッテリーで動く手軽さが◯
簡単なスムージーややわらかい食材中心なら、十分使いやすい性能ですよ。
レコルトRSB-4とRSB-6の違い③:使用時間・充電仕様
| 項目 | RSB-4 | RSB-6 |
| 使用時間 | 連続使用可能 | 約40秒 |
| 充電時間 | 不要 | 約2.5時間 |
レコルトRSB-4とRSB-6の違い3つ目は、使用時間と充電仕様です。
RSB-4はコード式なので、基本的に時間を気にせず使えるのが魅力。
まとめて複数回使いたいときや、連続で調理したいときにもストレスなく使えますね。
一方RSB-6は約2.5時間の充電で約40秒の運転が可能な設計。
短時間でサッと作る用途には十分ですが、連続使用には向いていない点は理解しておきたいポイントです。
レコルトRSB-4とRSB-6の違い④:サイズ・携帯性
| 項目 | RSB-4 | RSB-6 |
| サイズ・携帯性 | 据え置き型 | 持ち運び向き |
レコルトのRSB-4とRSB-6の違い4つ目は、サイズと携帯性です。
RSB-4は据え置き型として使う設計なので、キッチンで安定して使いやすいのが特徴です。
しっかりした作りで安心感があり、調理家電として使いやすい設計になっています。
一方RSB-6は軽量でコンパクトなため、持ち運びしやすいのが魅力。
バッグに入れたり、ホルダーを使って持ち歩けるので、外出先でも気軽にスムージーを楽しめますよ。
レコルトのRSB-4とRSB-6の共通点
シエルRSB-4とRSB-6の共通点は、下記の通りです。
- 容量はどちらも300ml
- カッターは4枚刃
- 操作方法はボタン式
- 分解して洗えるためお手入れが簡単
1つずつ紹介しますね。
容量はどちらも300ml
どちらも容量は300mlなので、1人分のスムージーを作るのにちょうどいいサイズです。
朝食や間食として手軽に取り入れやすく、飲みきりサイズなのが使いやすいポイント。
多すぎず少なすぎない容量なので、無駄なく使えるのも嬉しいですね。
毎日続けたい方にとっては、ちょうど良い量で習慣化しやすい設計。
気軽にスムージー生活を始めたい方にもぴったりですよ。
カッターは4枚刃
どちらも4枚刃のカッターを採用しています。
4枚刃は食材をバランスよく切り刻むことができ、均一に仕上げやすいのが特徴。
刃の枚数が多すぎないことでお手入れもしやすく、扱いやすさとのバランスが良いのも魅力です。
毎日気軽に使える使い勝手の良さが感じられますよ。
操作方法はボタン式
どちらもボタン式で操作できるため、直感的に使いやすい設計です。
複雑な設定が不要なので、初めて使う方でもすぐに扱えますよ。
押すだけでスタートできるシンプルさは、忙しい朝にも嬉しいポイントですね。
分解して洗えるためお手入れ簡単
どちらもパーツを分解して洗えるので、お手入れがとても簡単です。
刃の部分までしっかり洗えるため、清潔に保ちやすいんです。
毎日使うものだからこそ、洗いやすさはとても重要なポイント。
手間がかからないことで、使うハードルがぐっと下がりますよね。
レコルトRSB-4とRSB-6どっちがいい?
レコルトソロブレンダーRSB-4とRSB-6どっちがおすすめなのかそれぞれ紹介します。
レコルトソロブレンダーシエルRSB-4がおすすめな方
- 安定したパワーで使いたい
- なめらかな仕上がりにこだわりたい
- 連続して使用したい
- キッチンでしっかり使いたい
ソロブレンダーシエルRSB-4はコード式で安定したパワーを発揮できるため、しっかりとした仕上がりを求める方に向いています。
回転数も高く、食材をなめらかに仕上げやすいので、口当たりを重視したい方には特におすすめ。
また連続使用が可能なので、家族分をまとめて作りたい場合にも便利ですね。
据え置き型として安定して使えるため、毎日の習慣として取り入れやすいのも◯
しっかり使いたい方にとっては安心感のあるモデルです。
レコルトソロブレンダーRSB-6がおすすめな方
- コードレスで使いたい
- 持ち運びして使いたい
- 手軽さを重視したい
- 短時間でサッと使いたい
ソロブレンダーRSB-6はコードレスで使えるため、場所を選ばず自由に使えるのが特徴。
充電しておけばどこでも使えるので、外出先や職場でも活用できます。
運転時間は約40秒と短めですが、その分サッと使える手軽さが強み。
軽量で持ち運びしやすいため、ライフスタイルに合わせて柔軟に使えるのも◯
手軽さや自由度を重視したい方にはぴったりのモデルですよ。
レコルトソロブレンダーRSB-4とRSB-6の違いまとめ
レコルトRSB-4とRSB-6の違いを紹介しました。
主な違いは以下のとおり。
- 電源方式:RSB-4はコード式、RSB-6はコードレス(充電式)
- パワー・回転性能:RSB-4は200W・約21,000回転、RSB-6は約17,000回転
- 使用時間:RSB-4は連続使用可能、RSB-6は約40秒運転
- 充電仕様:RSB-4は不要、RSB-6は約2.5時間充電が必要
- サイズ・携帯性:RSB-4は据え置き型、RSB-6は持ち運び向き
シエルRSB-4は安定したパワーと連続使用が可能なため、しっかり使いたい方向き。
RSB-6はコードレスで手軽に使えるため、持ち運びやすさを重視する方におすすめですね。

